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      <title>婚活Biomedical（バイオメディカル）</title>
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      <description>婚活するにも健康第一！健康なくして婚活なし！American Society for Quality --Biomedical Division--</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>男性諸君ご注意！婚活女がコッソリ目を光らせている言動</title>
         <description><![CDATA[婚活という言葉が普通に会話に登場するようになりましたね。今では「就活中です」と肩を並べるほどのステイタスを獲得しています。

結婚へ向けて積極的に行動を起こすのは女性の方が多いと言われています。「いい出会いがほしい！」と思う彼女たちの意気込みはかなりのもの。彼女たち（以下、婚活女）のシビアな目は、どんな場面で光るのでしょか。

■その1：家族の話題
会話の中で何気なく出てくる家族関係は、結婚を意識する場合は注目すべきポイント。出身地や家族構成などは情報として入るものですが、重要なのはもっと現実的な家族のありようです。婚活女は、家族の仲がいいのかどうか、マザコンではないか、小姑となる人はどんな人かなど、言葉の端々からそういうヒントを得ているわけですね。

＜チェックされている言動例＞
・「うちの姉たちが、恋人ができたらすぐ合わせろってうるさいんだよ」
仲良しはいいけれど、仲良しすぎるとちょっと面倒かも。

■その2：友達関係・職場関係
会社の中ではどう評価されているのか、友達との付き合いはどんな感じかも気になるところです。友達がたくさんいれば信頼できる人間という印象がありますし、職場の話題で上司や同僚からどんな評価をされているかが推測できることもあります。彼女の前だけではわからない人間性、つまり社会の中での評価まで知りたいと思うのは当然のことですね。

＜チェックされている言動例＞
・「なぜかわからないけど、部活は中高とずっとキャプテンだった」
人望があるということは頼れるってこと？

・「職場の人達とはあまり付き合いたくないんだよね。面倒って言うかさ…」
ひょっとして孤立している？　出世コースから外されそう？

■その3：お金の使い方
結婚の条件に必ず挙がるのが経済力や生活力。高収入かどうかを問う婚活女ばかりではないとは思いますが、やはり生きていく力のある人は誰もが願うところ。デートでのお金の使い方や持ち物、会話の中にチラチラ見える経済観念などは厳しくチェックしているはずです。

＜チェックされている言動例＞
・「僕は子どものときから貯金していたなぁ。お年玉も全部使わなかったんだよね」
堅実派と言えそう。計画的に生活設計ができるかも。

・「欲しいと思ったら、今すぐ買ったほうがいいって。ちょっと高いけど、買わずに後悔したくないでしょ！」
人にお金を借りるタイプかも。大丈夫かな？

■その4：気づかい
さりげなくエスコートしてくれる男性はポイントが高いですね。女性に対する気づかいも、しっかりチェックされています。女性の鞄を持ったり、何でも女性の言うことを聞くというのではなく、ふとしたときに守ってくれようとする姿に女性はヨシと思うわけです。

「目ばかり光らせていないで、ちゃんと恋愛しなさい」という声も出そうですが、彼女達は素敵な恋愛をしてやがてゴールインという理想を持っているからこそ頑張っているのです。そう思えば、厳しく光る目の奥のそのまた奥には、王子様を探す乙女の瞳が見えるはず。婚活乙女ゴコロ…、なかなか男性諸君には理解しがたいものかもしれませんね。

（サーチナニュース より）

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う～ん、分かる！分かりすぎちゃう！！
なんていったって、正に私は<a href="http://www.ncg07.jp/">婚活女</a>ですもん！！(苦笑)

さりげない会話や動作から得る情報って、ホントいっぱいありますよね。
逆に、男性側からもチェックされてるってことなんでしょうけど。。

頑張りすぎても上手くいかないので、自然体で選んでもらえると幸せなんですけどねぇ。。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">婚活について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jul 2011 17:07:34 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>これが言いたい：「こどもの日」　被災から子を守るために＝汐見稔幸</title>
         <description><![CDATA[幼いころに地震に被災した後遺症が、ずっと後になって出てくることがある。

３０歳になって、突然強い不安に襲われたＡさん。襲ってくる不安に耐えかねて、うつ状態になってしまった。でも理由が見つからない。

カウンセラーを訪ねた彼女は、やがてその不安が５歳のときの地震被災の恐怖に起因していることを知る。

すごい地震で、立っていることさえできなかったという。怖くて傍らの石にしがみついた。からだが凍ったようになった。一緒に遊んでいた友だちは次々とお母さんらが駆けつけて、抱かれたり手をつながれたりして帰っていった。でも彼女には誰も迎えがなかった。恐怖でこわばったまま、手も差し出されず、一人で立ちすくんでいた。

地震のことはその後も忘れなかった。けれども、そのときの恐怖と孤絶感の生々しい感情はいつしか封印してしまった。その感情が、心の深部にずっとくすぶっていて、後になって本人の心をかき乱し始めたのだ。彼女は幸いカウンセラーに、本人さえ分からずにいた感情を見つけてもらい、それを外に出してガス抜きすることができた。そのことによって危機を脱して自分を取り戻した。

彼女のような症状を最近ではＰＴＳＤ（心的外傷後ストレス障害）と呼んでいることはよく知られている。彼女自身まさかと思ったというが、どの体験が原因なのか、本人にも分からないことがある。

震災は今、放射能汚染の不安を広範囲の人々、特に幼い子を抱えた親に与えているが、地震と津波による不安と恐怖の影響は、これから深刻になる可能性がある。

ある被災地の保育園では津波の後、父母が迎えに来られなかった子を、保育士が暖房の消えた真っ暗な部屋で、朝まで必死で抱いていたという。この保育士の懸命の行動に心から拍手を送りたいが、親から離れ、真っ暗闇の中で一晩いた子どもたちの恐怖は、何らかの形で後の彼らの心に影響する可能性がある。

実は、こうした悲惨な経験を直接しなくても、テレビなどで地震や津波のすさまじさを見るだけでＰＴＳＤに襲われる子どももいる。数％がそうなるという説もある。その意味で今は日本のすべての子どもを対象に対応を考えねばならない時期になっている。

ＰＴＳＤを防ぐ細かな手立ては専門家の指示を仰ぐのがよいが、国民として対応の原則をわきまえていることは必要だろう。基本は、子どもたちの不安な感情をできるだけ表現させてやり、周囲の大人がそれを共感・共苦的に受けとめることだと思う。

ある幼稚園で子どもたちが津波ごっこをしだしたので困ったという保育者がいた。が、むしろ子どもはたくましいとみるべきだろう。心の深部の不安や恐怖をそうした遊びの形で外に出し、昇華させているのだ。震災のことを絵に描かせるアートテラピーなども同じ原理だ。泣く、わめく、すがる等、自由に不安を表現させてやる。そうして、子どもたちが震災のことを冷静に過去形で語ることができるようになったとき、ＰＴＳＤの危機はある程度免れたということができよう。

「こどもの日」は子どもたちの幸せを願い、その健やかな成長を社会が祈念する日として戦後制定された。その趣意に沿った日になるかどうか、今年は格別な重みをもって問われている。単にお祭りで終わらせない意志と知恵が求められている。

（毎日jp より）

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うちの甥っ子も、地震ごっこらしい遊びをしていると聞きました。
怖い思いをしているはずなのに、それを遊びにしてしまうというのはスゴイなぁと感心しました。

この記事に書かれている保育士の先生も、本当にスゴイ方ですね、尊敬してしまいます。
それでも、子供たちの不安が全て消えることはなく、今後の人生にも影響してくる可能性があるわけですよね。。

日々子どもと接する<a href="http://www.childrensmuseum.jp/">保育士</a>や学校の先生といった職業の方も、気を付けてケアしてあげて欲しいです。]]></description>
         <link>http://www.asqbiomed.org/2011/05/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保育士</category>
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         <pubDate>Fri, 06 May 2011 01:16:54 +0900</pubDate>
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         <title>「統合医療展」「メディケアフーズ展」ブースに人垣、セミナーも満席に</title>
         <description><![CDATA[22日開幕の「統合医療展」「メディケアフーズ展」に多くの来場者が駆けつけ、話題のセミナーなどには朝から立見（写真）が出るなど盛り上がりを見せた。事務局では「23日までの開催で、1万人を超す来場が見込まれる」としている。

　メディケアフーズ展では「フードスケールの提案」で黒田留美子先生、「口腔ケア・口腔リハビリ」で黒岩恭子先生（写真）「食コーチング」をテーマにした影山なお子先生などの講義にいずれも150名を越える人が集まって熱心に聴講した。統合医療展では渥美和彦東大名誉教授が講演、立ち見が出る盛況ぶりであった。

23日は、統合医療展では「代替療法の真実」をテーマに帯津三敬病院の帯津良一名誉院長が、日本補完代替医療学会の鈴木信孝氏らが講演する。また、メディケアフーズ展では、日本栄養士会との共催セミナーで、足立香代子先生の講演が注目を集めている。

展示会場では、メディケアフーズ展では、塩水港精糖、ケンコーマヨネーズ、タイへイ、サラヤ、ゼライス、フジッコ、林兼産業などの中堅・主力企業に加え、三生医薬、ファインなども新しい提案をしている。試飲試食などで商品提案や、従来の医療食・介護食と比較して、味覚の向上やラインアップの充実をPRし、各ブースに人だかりが出来ている。また、今回出展が増えた統合医療展では、プラセンタやコラーゲン、冬虫夏草、フコイダンなどの医家向けサプリの提案コーナーや、ヨーガ、カイロプラクティス、温熱マットなどの体験コーナーに人気が集まっている。サプリメントでは、渡辺オイスター研究所、ユーグレナ、日本タブレットなども顔を揃えている。

（健康メディア.com　健康産業新聞 より）

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立ち見が出るほどの盛況ぶり、やはりみなさん健康には興味があるんですね～！！
私もこういったセミナーに足を運んだことはないものの、かなり興味があります。

最近の注目株は、なんといっても<a href="http://www.fukoidan1.net/">フコイダン</a>。
ガンや生活習慣病を予防できるらしいと聞いて、色々調べたりしています。

多少値が張っても、それだけの価値がありそうですよ！！]]></description>
         <link>http://www.asqbiomed.org/2011/02/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フコイダン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Feb 2011 16:55:17 +0900</pubDate>
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         <title>漢方薬が再認識される日本と、漢方医学を否定する中国</title>
         <description><![CDATA[日本では明治維新とともに西洋医学が採用されが、1970年代以降、脂肪肝や糖尿病など難治性の高い症例が増えたこと、また高齢者にとって化学薬品は副作用の負担が大きいことや価格も高いことから、漢方製剤が再認識され始めている。しかし、中国では漢方医学を否定する人が増えつつある。中国網日本語版（チャイナネット）が報じた。

　　「漢方医学ＶＳ西洋医学」を突き詰めると、漢方医学が人類にとって大きな貢献をしていることが分かる。漢方製剤は化学薬品よりも安価であるため、これだけでも、より多くの病人を治療できることになる。医療費の高騰は、中国が推進している医療保障制度の完備化を妨げている。

　　日本は中国とは異なり、欧米諸国、特に米国の思想の影響を直接受けてきたために、国会で医薬関連の法案が審議される場合も化学薬品の保護といった傾向になりがちである。漢方製剤を生産する大手メーカといえば、ツムラや大正製薬など少数に限られる。ツムラは過去30年間、会社の急成長、販売量の低迷、回復といった、決して順風満帆とは言えない歴史を歩んできた。

　　漢方医学に対する中国国民の認識は、今では日本の国民よりはるかに下回っている。中国独自の漢方薬ブランドを振興させるといった使命に燃えている企業も存在するが、民間企業の研究は少なくなっており、漢方医薬を否定する声も存在する。

（サーチナより）

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漢方と言ったら日本ではツムラが有名ですね。しかし、漢方が保険使えなくなるのではないかなどともいわれていて、日本でも漢方薬の人気がなくなる可能性があると思います。

漢方薬と言ったら薬か、<a href="http://www.nihonbussan-hashimoto.com/">精力剤</a>を思い出します。マムシとかスッポンとかも漢方薬のくくりになるのでしょうか。なんだか精力剤の代表格な感じですけどね（笑）

化学薬品よりも健康的なイメージですので、是非今後も漢方薬業界は伸びていって欲しいと思っています。
]]></description>
         <link>http://www.asqbiomed.org/2010/12/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漢方、精力剤</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Dec 2010 18:47:52 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>恋愛マッチングの秘けつは“相性の科学”と“相手への深い理解”</title>
         <description><![CDATA[（前略）
●マッチングが第一

　「自宅に居ながらにして婚活ができます」、マッチ・ドットコム ジャパン（match.com）社長の上園尊仁さんは言う。

　match.comは世界で1500万人、日本だけでも100万人の会員数を誇る、世界最大の恋愛・マッチングWebサイト。年間40万人（世界）ものマッチングをサポートしている。

　「たった今、14万人がアクセスしています」と上園さん。

　インタビューは平日14時過ぎである。この時間帯で14万人！　会員の職業は会社員だけでなく、看護婦さん、多忙を極める経営者、出会いが少ないジャーナリストやSE、時間があるリタイヤ組、就労時間が不規則なクリエイターなど多様。土日となれば30万人がアクセスし、紹介文を読み合い恋文を書く。

　登録会員の検索やプロフィール情報、婚活ヒントなどすべてオープン。だが相手へのアプローチは会員だけができる。そこが巧みだ。さらに25カ国でサービスするmatch.comだから、海外の人とのマッチングも可能。昔赴任して気に入った場所で海外マッチを探す、国内でもUターンやJターンで、都会と地方のマッチング探しもできるのも魅力だ。

●コツは誠実さと具体性

　「ポジティブかつ具体的に自己プロフィールを書きましょう」と、自己プロフィール作成のアドバイスする広報担当。

　目標は「会うこと」なので、「今の仕事のここがやりがい」「こんな過ごし方が好き」と前向きに書くことが大事。趣味も「映画が好き」ではダメ。例えば、「『ハートロッカー』のジェームス軍曹の冷徹さに震えた」と具体的に書くべし。そうしないと、何十万人の中で埋没してしまう。ちなみに、不適切な言葉や過ぎた個人情報がないかどうか、プロフィール文は運営側がチェックしている（登録時だけでなく更新時も）。

　「この人、と思ったらどんなメールを書けばいいですか？」

　「“結婚しようと思う、まだ会わない人への最初のラブレター”のように書くことですね」と上園さん。重いなあ、その言葉。

　「相手をもっと知りたい。自分をちゃんと知ってほしい」、そんな気持ちを、最初のうちは双方匿名のメールシステムで伝え合う。1年間日々文通を続け、それで初めて会った会員カップルもいる。写真なしで結婚に至る例もある（プロフィール写真の非掲載も可）。昔の人が文通で愛を育んだのと似ているのだ。ネットのおかげで、いつでもどこでも書いたり消したりの恋文作成作業もしやすい。だが――。

　「女性は突っこんだ質問をするのでウソを書くとバレます」。広報担当によると、「AさんへのメールをBさんにコピペするとバレる（笑）」とも。同社 Webサイトにある手づくり信州味噌製造業の3代目が塾講師に出会い、文通し、結婚する物語を読んだ。誠実な味噌作りのような話、愛の出汁（だし）がよく出ている。

　サービスの料金は、合コンより安い30日3980円、90日8380円、180日1万4800円。マッチングがなければ180日延長無料で、成婚料などは一切なし。低コストで自分の時間や都合で婚活ができるのがmatch.comである。
（後略）

（Business Media 誠より）
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マッチドットコムは確かに色々なところでおすすめされていますね。私も無料登録していますが、かなり外国人が多いんですよね・・・。
それをよしとするか否かは人によるので難しいところですが、会員が多いのは相手が見つけやすいという意味ではいいのかもしれません。

ただ、婚活には出会いが大事といっても、出会いだけが<a href="http://www.ncg07.jp" target="_blank">婚活</a>じゃないわけです。

自分を磨くことも婚活の一つですから、出会いだけじゃダメなんですよ！


]]></description>
         <link>http://www.asqbiomed.org/2010/03/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">婚活について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 15:04:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>メキシコで豚インフル拡大前に検索が増加＝グーグル</title>
         <description><![CDATA[インターネット検索大手の米グーグル<GOOG.O>は２９日、メキシコで豚インフルエンザの被害拡大が報道される前に、インフルエンザに関する検索が増加していたと明らかにした。

同社では患者らが関連情報を検索したためとみており、検索データを発生状況の予測に利用できる可能性があるとしている。

同社は昨秋、米国のインフルエンザ動向を調査するオンラインツール「Flu Trends」の提供を始め、米疾病対策センター（ＣＤＣ）が発生状況の把握に利用しているが、同様のシステムをメキシコでも構築した。

グーグルによると、インフルエンザ患者はネット上で同様の情報を検索する傾向があり、疾病の発生場所を予測するのに検索データを利用できるという。

同ツールの責任者であるジェレミー・ギンスバーグ氏は、今回のデータと過去にメキシコで起きた事例のデータ照合はまだ行っていないが、「ニュースが先週、大々的に報道される前に、メキシコ国内の多くでわずかに検索が増加していた」と話し、同システムがインフルエンザの発生状況を反映しているとの見方を示した。

＜＜<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000817-reu-int">ヤフーニュース（ロイター）</a>より引用＞＞

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

報道される前に検索が増加しているというのが驚きです。

やはりどの国でもテレビなどの既存メディアよりもインターネットユーザの方が情報を知るのが早いということでしょうか。

それにしても、<a href="http://www.pieta.jp">インフルエンザ対策</a>は簡単ではないです。

命に関わる事ですから、国はもちろんですけど、個人個人が感染を広げないような気遣いが必要です。

「別に俺は大丈夫だし、感染したら自己責任だし」と言っている方。あなたを媒体としてさらに広まることも考えて行動して下さい。
]]></description>
         <link>http://www.asqbiomed.org/2009/05/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">豚インフルエンザの脅威</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 May 2009 20:52:28 +0900</pubDate>
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